6 月 30, 2008
· Filed under プログラム, 雑記
私も同感です。
ソフトウェア工学が日々進歩を感じますが、実践できる人も多くはなく、実際の開発現場はエンジニアリングとは程遠い状態です。
しかし、いつか自動車エンジンのように、安全を保障しつつ性能を競う時代がくることを願っています。
いや、来るでしょう。
いや、俺が来させる。(ちょっと言い過ぎました…)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NC/NEWS/20040628/146461/
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6 月 29, 2008
· Filed under 雑記
私の理論では、全員が好きな職業に就けば良いと思う。
そうすれば、効率も上がるし給与面での満足度もあがる。
市場原理が働いて、人気がある職業は給与が下がり、人気のない職業は給与が上がる。
実際に考えてみれば、国が支援している業種以外は、確かにこの傾向はあるな。
結局、皆それぞれ納得して働いているということか。。。
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6 月 28, 2008
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サーバー自体も、httpのプロセスも落ちていないが、ブラウザからアクセスするとWebページが見れない現象が発生する。
リソース制限による内部エラー(500)だったりするのだが、それを定期的に監視して処理を行うシェルを作成してみた。
#!/usr/bin/sh
wget –server-response –spider –timeout 60 –tries 1 -nv -o ‘/var/log/observe.log’ ‘http://www.19×29.com/’
isAlive=`grep -F 500 /var/log/observe.log|wc -l`
if [ $isAlive = 1 ]; then
echo “500 エラーが発生しています”
# do somthing
else
#500 以外が、200とは乱暴ですが
echo “200 正常に動作しています”
fi
コマンドの実行がデフォルト標準出力になるので、どうやって結果の文字列を取得できるのかと考えていたら、`grep -F 500 /var/log/observe.log|wc -l`のように“で囲むことで取得できるようだ。
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6 月 27, 2008
· Filed under 雑記
だから「会社を辞めよ」と、ことあるごとに中村氏は技術者に訴える。そうしない限り、経営者が考えを改めることはなく、技術者の処遇が改善されることはないと。
だから、最近は受け売りで皆に会社を辞めよ!と言っている。
でも、なかなか安定志向から逃れられないのよね。
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6 月 26, 2008
· Filed under 夢
結婚式か何かで、正装をしている。
ふと小便がしたくなり、荷物をもって会場を出た。
係員らしき人に声を掛け、お手洗いの場所を聞く。
普通の建物と同じようなドアを開けると、どうやら一応トイレらしい。
しかし、異常に狭い。
荷物を置くスペースもなく、立ったままドア側に向かってしなければならない。
鍵を締め、一応チャレンジしてみたもののやはり難しく、諦めて別のトイレを探すことにした。
また係員らしき人に尋ね、場所を聞く。
今度のトイレは、なぜか管理人らしき人がいた。寮のトイレなのかもしれない。
しかし、今度は清掃中だ。
床が水浸しで、トイレには入って行けない。。。
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6 月 25, 2008
· Filed under ゲーム
6 月 24, 2008
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会社の前のハンバーグ店は、夜居酒屋になる。
たしかPRONTOとかも、昼はイタリアンだが夜はバーレストランになる。
確かに少なくなかったが、最近は夜Barのお店がお昼にカレー屋をやっている。そんな店が、会社の近くに2軒もある。
飲食業も不景気なのかなぁと考えていたら、やはりそういうことらしい。
昼は定食屋、夜は居酒屋の二毛作ビジネス
二毛作ビジネスとは、うまい名前をつけたもんだ。俺の業界でも二毛作できないかなぁ!???
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6 月 23, 2008
· Filed under 雑記
ごろが良いので、気に入っているのですが、由来の物語もなかなか面白い。
中国の北の方に占いの上手な老人が住んでいました。さらに北には胡(こ)という異民族が住んでおり、国境には城塞がありました。
ある時どういうわけか、その老人の馬が北の胡の国のほうに逃げていってしまいました。この辺の北の地方の馬は良い馬が多く、高く売れるので近所の人々は気の毒がって老人をなぐさめに行きました。ところが老人は残念がっている様子もなく言いました。
「このことが幸福にならないとも限らないよ。」
そしてしばらく経ったある日、逃げ出した馬が胡の良い馬をたくさんつれて帰ってきました。そこで近所の人たちがお祝いを言いに行くと、老人は首を振って言いました。
「このことが禍(わざわい)にならないとも限らないよ。」
しばらくすると、老人の息子がその馬から落ちて足の骨を折ってしまいました。近所の人たちがかわいそうに思ってなぐさめに行くと、老人は平然と言いました。
「このことが幸福にならないとも限らないよ。」
1年が経ったころ胡の人たちが城塞に攻め入ってきました。城塞近くの若者はすべて戦いに行きました。そして、何とか胡人から守ることができましたが、その多くは戦いで死んでしまいました。しかし、老人の息子は足を負傷していたので、戦いに行かずに済み、無事でした。
この話は、中国の古い書物「淮南子(えなんじ)」に書かれています。
「人間万事塞翁が馬」の「人間(じんかん)」とは日本で言う人間(にんげん)の事ではなく、世間(せけん)という意味です。「塞翁」というのは、城塞に住 んでいる「翁(おきな)=老人」という意味です。総合すると、「城塞に住む老人の馬がもたらした運命は、福から禍へ、また禍から福へと人生に変化をもたら した。まったく禍福というのは予測できないものである。」という事です。
完
http://www.mizz.jp/word/word_8.html
何が起こるかは、誰にも分からない。
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6 月 22, 2008
· Filed under パズル
記のような正方形が、3つ合わせたような図形がある。
仮に正方形の一辺の長さを3cmとする。
この図形を形も面積も同じになるように、4等分せよ。

(京都新聞:ロダン4号より引用)
良い頭の体操になったので、引用させて頂きました。
同じ形にが、だいぶヒントになってしまうかもしれません。
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6 月 21, 2008
· Filed under 雑記
久々に、出張で東京に行きました。
午前中に1件打ち合わせ、午後に1件打ち合わせ。

その間に大手町を徘徊していたのですが、ビルの大きさと多さに圧倒されました。

地下もオシャレなレストランばっかだし、スーツ外国人が商談してるし、、、

無駄なゆとりスペースあるし、、、
よーし、頑張ろっ!
その後は、高校・大学の友人が参加している異業種交流会へ。色々な方と出会えました。
そのまま、友人宅へ泊まらして頂き、京都へ帰宅。
その日の夜も、前職の同期と「職」について会合。その後は、脱サラした先輩がやっているバーへ、その名も「ルイーダの酒場」。
冒険に行く前に、仲間を集めないとっ!!
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