離婚遺伝子
http://news.ameba.jp/domestic/2008/09/17422.html
スウェーデンのカロリンスカ研究所が“離婚遺伝子”発見したことが分かり、ネットで話題となっている。
研究結果によると、ハタネズミに存在し、一夫一婦制を好むかどうかに影響を与える「AVPR1A」という遺伝子が人間にも存在し、この遺伝子の中でも334という特定タイプの男性は、離婚や別離を経験する確率が2倍になるという。
これに対し、ネットでは「こんなことまで遺伝子で決まってるなんて」「ちょっと信じがたいけど、でも血筋と生き方って似てたりするから面白怖い」「わかったとして、どうするのか?」など、さまざまな声が聞かれた。
こういうニュースを見る度に、ホントにそんな研究をしているのかと。。思ってしまいます。
でも、好きな研究をずっと続けられば、幸せですよね~。そーいえば、子供が非行?に走る原因として、ワーカホリックとあったが。。なぜなんだろう。うちは大丈夫だろうか。。。
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