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プログラム Archive

紙copi Net

http://kamicopi.net/

付箋ソフトですが、かなり直感的に使えそう。

いまいちGoogle Noteも使いこなせていないので、まだβですが期待してます。

先頭がファイル名になるという発想が、(良い意味で)ノスタルジックで良いですね。

Reflection.js

リフレクション

なかなか、良い響きです。

それはさておき、画像をiTuneのジャケットみたいに3Dっぽく見せるJSのサンプルです。

http://ajaxorized.com/3d-image-reflection-with-javascript/

<script src="/sample/reflection/prototype.js" type="text/javascript"></script>
<script src="/sample/reflection/scriptaculous.js?load=builder" type="text/javascript"></script>
<script src="/sample/reflection/reflection.js" type="text/javascript"></script>
<div id="holder"><img src="/19/wp-content/gallery/etc/thumbs/thumbs_080727_222001.jpg" alt="" /></div>
<script type="text/javascript"><!--
new Reflect3D('holder');
// --></script>

ぼーっと、Bot に没頭。

「変種が続出する“オープンソース”ワーム,『Spybot』には5000種類以上の変種」――シマンテック : IT Pro ニュース

林氏によると,「botの“キーワード”はオープン・マリシャス・ソースであること」という(“マリシャス(Malicious)”とは,“悪質な”という意味)。つまり,ソース・コードがオープンソースとして公開されていて,インターネットから容易に入手できる。「Gabotのある変種のソース・コードのパッケージには,GPLであることをうたっているファイルが含まれていた」(林氏)

確かに自分でウィルスを作ったら、署名を入れますね。GPLというのも、なかなか受けますね。

分析モデリングに関して

・ロバストネス分析を中心に作業を行うことで、ユースケース記述と登場オブジェクトの間が確実にトレースできるようになる
・ロバストネス分析によって、ユースケース記述をチェックし、概念モデルをそのシステムの振る舞いを表現できる最も簡潔な分析モデルにするように努める
・クラスは4つの視点でチェックするとよい
形式的視点:そのオブジェクトの属する上位概念・カテゴリおよび属性や性質
構成的視点:そのオブジェクトの素材、内容、構成要素
機能的視点:そのオブジェクトの目的に応じた機能や動作
主体的視点:そのオブジェクトを生み出す動作や原因
・過度にUMLの特殊な記法に頼らないで、わかりやすいモデルを心掛ける
・業務の要請がない限り、分析パターンや過度の抽象クラスの導入を避け、設計モデルとのトレースがしやすいように分析モデルを保つのが有効である(逆に、業務の説明がすっきりするような抽象概念の導入はモデル化の重要な目標である)
・最終的なモデルでは、多重度や制約を明確化し、もし不明な部分があればコメントを入れておき、エキスパートに問い合わせて埋める

プログラムメモ

flow-method
join-method

part
job
task
execute

utility

getter
setter

accesser

extendable-method

XUL(ズール)&JSF

下記より転載
http://www.atmarkit.co.jp/fxml/rensai2/xmltool08/01.html

Flash のように従来技術と共存できるリッチクライアントという視点から、本記事ではXUL(ずーる:XML User Interface Language)というXMLで記述するリッチクライアント用の言語を紹介します。XULを動かすのに必要な環境はMozilla、Netscape 7などのブラウザのみで、ラウザにインストールしなければならないものはありません(IEでは動作しません)。特にMozillaではブラウザそのものの ユーザーインタフェイスを作るためにXULが使われています。Mozilla、Netscape 7ともに無償で利用できます。Mozillaはオープンソース製品ということもあり、Mozilla 1.x Releasesにあるように多様なOSに移植されています。XULが動かない環境はほぼないといえるでし
ょう。つまり、XULは

・ブラウザ上で動くリッチクライアントを作れる
・マルチプラットフォームで動く
・XMLで記述できる

という特徴を持っています。

という記事を書いたのは、かなり前でした。が、XULなどはFirefoxのプラグインの開発言語に使われているらしい。

なんか、新しいものを作らないといけないなぁ。

ソフトウエア工学を進歩させるカギは、アーキテクチャと品質にある

私も同感です。

ソフトウェア工学が日々進歩を感じますが、実践できる人も多くはなく、実際の開発現場はエンジニアリングとは程遠い状態です。

しかし、いつか自動車エンジンのように、安全を保障しつつ性能を競う時代がくることを願っています。
いや、来るでしょう。
いや、俺が来させる。(ちょっと言い過ぎました…)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NC/NEWS/20040628/146461/

Webステータスコード監視

サーバー自体も、httpのプロセスも落ちていないが、ブラウザからアクセスするとWebページが見れない現象が発生する。

リソース制限による内部エラー(500)だったりするのだが、それを定期的に監視して処理を行うシェルを作成してみた。

#!/usr/bin/sh
wget –server-response –spider –timeout 60 –tries 1 -nv -o ‘/var/log/observe.log’ ‘http://www.19×29.com/’

isAlive=`grep -F 500 /var/log/observe.log|wc -l`
if [ $isAlive = 1 ]; then
echo “500 エラーが発生しています”
# do somthing
else

#500 以外が、200とは乱暴ですが
echo “200 正常に動作しています”
fi

コマンドの実行がデフォルト標準出力になるので、どうやって結果の文字列を取得できるのかと考えていたら、`grep -F 500 /var/log/observe.log|wc -l`のように“で囲むことで取得できるようだ。

プログラマー

Ruby On Rails の本に載っていた作者の言葉、

「新しいシステムを試すときは、Hello World! プログラムを書かずにはいられないのです。」

その通り! プログラムは、世界の共通語

郵便番号検索API

Webページの入力フォームで、住所を入力する際によく見かける郵便番号から住所を自動入力するというもの。

郵便番号は市町村区の分割・統廃合などで、郵便番号が定期的に変わります。

しかし、それに合わせて各プロジェクトで郵便番号データベースを持ち、定期的に郵便番号を更新していくのはプロジェクトが増えた場合に、現実難しくなってきます。サイト運営者に運用をお願いするにしても、CSVのアップロードの開発や、定期的な運用をお願いしなくてはなりません。

そこを解決してくれるのが、WebのAPIです。

ネットで検索してみると、幾つかあることが分かります。しかし、どのサイトもリンクを貼ることが利用条件になっていたりします。思い切って作ってしまおうかと思いましたが、やっぱり面倒なのでしつこく探していたら、心優しい実験サイトがありました。

郵政省に買い取って貰えたら、皆がHappyになる気がしますよね。

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